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    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/18(水) 14:50:07.13

    5/18(水) 13:07配信
    スポニチアネックス

     お笑いコンビ「北陽」の虻川美穂子(47)が18日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)に出演。「自分自身の呼び方」について持論を語る場面があった。

     番組では「酔うと一人称が私から名前に変わる人があざといなって思います」という視聴者の意見を紹介。これに虻川は「なんだろうな、イライラするな」と共感を示した。MCのバナナマン・設楽統が「小っちゃい頃とか子どもの時は割と名前で言うんじゃない?」と聞くと、虻川は「子どもの時はそうですけど、それが30いくつになって“美穂子”とかいったら、あざといなとは思いますよね」と話した。

     「(名前で)言ってたらそういう人なんだって思うだけかも」と男性陣から意見が寄せられると、虻川は「それは男性だからですよ。女性が急になんか言ったら…。計算なのかなって思っちゃいます」と持論を展開。司会の同局・三上真奈アナウンサーも「この年ではさすがに男性も引かないですか?名前で自分のこと言ってたら。若かったらいいかもしれないですけど」と虻川に賛同していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5da7b1f4ac0e9489c4ed03445392cc7c7ba5897d


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    1 フォーエバー ★ :2022/05/18(水) 20:36:49.61

    平成を代表するダンスボーカルグループ「SPEED」。夜もヒッパレから誕生し、当時まだ小学生だった少女が、芸能界の一線で活躍しミリオンヒットを飛ばすという、まさにセンセーショナルなアイドルでした。そんな彼女らは現在それぞれの道を歩んでいるのですが、最年少である島袋寛子さんの現在の姿が今話題となっております。


    SPEEDといえば、日本の女性4人組アイドル系ダンス&ボーカルグループ。メンバー全員が沖縄県の「沖縄アクターズスクール」出身。

    当時は、安室奈美恵やMAXなど沖縄のアーティストが人気となり、沖縄アイドルブームの火付け役と言っても過言ではありません。

    デビュー当時の年齢は、島袋寛子(11歳)今井絵理子(12歳)上原多香子(12歳)新垣仁絵(14歳)という驚異の若さ。

    にもかかわらず、大人を遥かに凌駕する歌とダンスで、世間を魅了。

    あれから30年以上が経過し、彼女らも現在は、結婚し子供もいる。

    ご存知「今井絵理子氏」は2016年の第24回参議院議員通常選挙に自由民主党公認で比例区より立候補し当選。

    上原多香子さんも現在芸能活動をしておりますが、新垣仁絵さんは不明。

    そして最年少「島袋寛子」さんの現在の様子が、朝日新聞によって紹介され、今話題となっているのです。その内容がこちら。


    なんと、沖縄育ちという環境を踏まえ「普天間基地問題」について語っているようです。現在38歳の彼女、2017年には結婚。ウクライナ・ロシアの問題を踏まえ、沖縄について色々と思うことがあったのかもしれません。

    ネットでは「蓮舫氏みたいになっていた」「このぐらいにとどめて欲しい」「かっこいい女性となった」

    など複雑な心境を述べる方も多いようです。

    とはいえ、現在もアーティストとして活躍し頻繁にSNSを更新しております。今後政治活動をしていくのか、それともアーティストに専念するのか。

    大人となったSPEED、今後の彼女らの活躍に期待です。

    芸名 / 読み:島袋 寛子 / しまぶくろ ひろこ
    誕生日:4月7日
    出身地:沖縄県
    血液型:A型
    星座 / 干支:おひつじ座 / 子年

    島袋寛子は1984年08月07日生まれ。同年1984年に生まれた芸能人には、タレントの殿山祐身や女優の飛田由紀などが挙げられる。

    2022/05/18 16:48秒刊SUNDAY
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw10935828?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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    1 muffin ★ :2022/05/18(水) 17:39:11.44

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/18/kiji/20220518s00041000466000c.html
    2022年5月18日 17:26

    お笑いコンビ「メッセンジャー」あいはら雅一(52)が18日、MCを務めるMBSラジオの「メッセンジャーあいはらのYouはこれから!」(水曜後3・00)に生出演。いわゆる「キラキラネーム」について語った。

    番組では、法制審議会(法制の諮問機関)の戸籍法部会が17日、いわゆる「キラキラネーム」など、漢字本来と異なる読み方をどこまで認めるかについて、3つの基準案を提示したことを取り上げた。

    あいはらは「ご時世的に容姿のことを言うのはよくないと思うけど」と前置きした上で、「キラキラネーム通りの容姿に育ってくれるなら、悪くはないと思います。シンデレラ、でもね」と冗談まじりに口に。また、法務省の担当者が仮定事例として「光宙(ぴかちゅう)」などは読み仮名が字の意味と関連があるので認められるだろうとの見解を示していることについて、「アニメでもいいけど、せめて人間にしません?」と苦笑い。「『あむろ』とか『こなん』とか分かりますやんか。『ぴかちゅう』って、ぴかちゅうっぽいルックスになればいいですよ。常に黄色い服をまとい…」と否定的な見解を示した。

    さらに名付ける側の親の責任について、「もう2個ぐらい考えて大人ちゃいますの? かわいいけど、こうやしああやし(やめておこう)っていうのが…。私、“子供の頃にピカチュウ好きやったから”って、大丈夫ですか?」と笑いをまじえながら語った。


    【【メッセンジャーあいはら】 キラキラネーム「ぴかちゅう」に苦言呈す「アニメでもいいけど、せめて人間にしません?」親の責任にも言及】の続きを読む



    1 それでも動く名無し :2022/05/18(水) 13:47:18

    中島哲也監督(62)。07年、中谷美紀主演の「嫌われ松子の一生」で第30回日本アカデミー賞優秀脚本賞と優秀監督賞、文化庁芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した。11年には、「告白」で日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞など四冠に輝いた巨匠だ。

     14年6月に公開された作品が「渇き。」だった。同作は米国のオースティンファンタスティック映画祭で最優秀脚本賞を受賞し、トロント国際映画祭やBFIロンドン映画祭にも出品された。だがその陰で女優が自殺未遂に追い込まれていたことは知られていない。

     同作では役所広司が、敵対する刑事役のオダギリジョーの妻を*するシーンがある。この妻役を演じたのが元女優のA子さんだ。A子さん本人が話す。

    「オーディションの前に脚本を読んでおり、*シーンがあることは承知していました。しかし、当時所属していた事務所とは『バストトップが露出されるヌードシーンのある作品には出演しない』という契約を結んでいた。バストトップの露出はNGという前提のもとオーディションに参加していました」

     オーディションで中島監督から「脚本読んだよね? 大丈夫?」と聞かれ、A子さんは「大丈夫です」と答えた。

    「脚本の内容、役の設定について大丈夫という意味で露出について了承するものではありません。オーディションの段階で中島監督を含め、制作側からバストトップの露出があるとは伝えられていませんでした。クランクインの前には事務所から制作側にバストトップの露出はNGと伝えたとも聞かされていました」

     迎えた撮影当日。A子さんが*シーンの絵コンテを確認すると「下着を外す」という表現があった。

     マネージャーが制作側に確認するが、どう撮影されるかは判然とせず、衣装係からは「ニップレスを外してください」と言われた。A子さんは拒み、撮影は一時中断の異常事態に陥った。

     A子さんのマネージャーと、同作で制作・プロデューサーを務めた鈴木ゆたか氏らで話し合いが行われると、鈴木氏はマネージャーにこう詰め寄った。

    「1日撮影を止めると300万円の損失が出る。どう責任を取るつもりか」

     絵コンテから書き直せば数日かかり、その分経費もかさむ。そこで中島監督から、こう提案があった。

    「編集時にA子さんの事務所とA子さん本人に参加してもらい、不都合なシーンは申し出てくれればカットする。だから明日はコンテ通りに撮影させて欲しい」

     A子さんが話す。

    「降板も考えましたが、すでにほかのシーンも大体撮り終えてしまっていました。今さら降板すると、さらに損害が出る。中島監督の約束を信じて翌日の撮影に応じることにしました」

     翌日、ニップレスを外して*シーンを撮影した。撮影はほどなくクランクアップを迎えたが、A子さんが中島監督から編集に呼ばれることは一度もなかった。やがて出演者など関係者のみが出席する試写が行われた。そこで映し出されたのはA子さんのバストトップが露わになった*シーンだった。中島監督に約束を反故にされたA子さん。その場でマネージャーが鈴木氏に抗議をした。

    「鈴木氏は『こちらに非はない。映画は完成したのだから今さら何もできない』と反論していた。中島監督に説明を求めようとしても『監督の演出に一女優が口出しするな』と言い、一切応じなかった」(A子さん)

     所属事務所の社長も鈴木氏と交渉してくれたが拗れると、「後になって騒ぐならなんでヌードなんか撮影させたの?」と言ってきた。

     制作サイドも事務所も信用できなくなったA子さんは個人的に弁護士を立てて、交渉の準備を始めた。そこまでしてようやく、制作会社から提示されたのは「該当シーンの修正には応じるが修正は制作会社が単独で行い、A子は修正に立ち会うことも要望を出すこともできない、仕上がった時点で確認はさせるが、A子が納得できなくても再修正はしない」という内容の和解案だった。

    「バストトップが見えるか否かが争点だったのですが、仕上がった修正はうっすらとボカシがかかっているだけ。全く納得できるものではありませんでしたが、それ以上なす術はありませんでした」(A子さん)


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    1 シャチ ★ :2022/05/18(水) 11:20:50.57

    5/18(水) 10:23配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb8a5f6f5feba03d560fdcc166f57c87a50bdf56

     ジャニーズJr.の佐々木大光さん(19)に付きまとうなどしたとして、警視庁は18日までに、ストーカー規制法違反などの疑いで横浜市の女子高校生(17)を逮捕した。


    【ジャニーズJr.のメンバーに付きまとい… ストーカー規制法違反で女子高生を逮捕】の続きを読む

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