おすすめニュース



    NO.10040213
    小島瑠璃子「2年間を無駄にした気がする」との発言に厳しい意見「相手の家庭に迷惑を掛けたのに…」

    画像:時事

    4日に放送された「さまぁ〜ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ」(ニッポン放送)。

    タレントの小島瑠璃子さんが出演し、悩める胸中を口にしました。

    4日に放送された「さまぁ〜ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ」(ニッポン放送)。

    タレントの小島瑠璃子さんが出演しました。

    2021年も残すところ1カ月を切り、時間の流れる早さについてトークを展開。

    今月23日が誕生日の小島さんは「もうすぐ28歳になるんですけど、マジでこの2年間、無駄にした気がするんですけど…」と吐露します。

    共演している三村マサカズさん(さまぁ〜ず )から「先週からおかしいけど何かあった?何か恋愛みたいなことで、思い詰めてる感じ?」と心配されると、「何もないです、何もないです。超元気」と即答し、「(恋愛みたいなことは)全然全然、全然です。むしろ仕事のほうです、はい」と明かす小島さん。

    続けて、「何か、だんだん30歳が見えてきたなという段階になってきましたね。26歳のときは30歳が見えてきたとは思わないですもんね。27で少し感じて、28なんてもうちょっとだ!って感じです」と要領を得ない回答。

    三村さんは、プロ野球の選手に例えて、28歳などは1番脂が乗ってくる年齢でうらやましい限りだとフォローします。

    仕事の何に悩んでいるのかまで言及はありませんでしたが、ネットには

    《あの事しか思いつかないが》

    《無駄だけなら何処かで取り返す事が出来るだろうからまだマシ。相手の家庭に迷惑を掛けた事は取り戻しようがない》

    《この2年間で仕事で世話になった方々に対して、失礼な発言な気もする》

    など、仕事に対してのスタンスの甘さや私生活でバッシングされた出来事を指す書き込みなど、手厳しい意見が多数寄せられました。

    児島さんは、2020年に大人気漫画『キングダム』(集英社)の原作者である原泰久さんとの熱愛が報じられます。

    報じられた時点で原さんは既に離婚していたものの、公にしていなかったために不倫関係を疑われ「略奪愛」のイメージが定着。

    8年にわたり「全国高校ラグビー大会」のハイライト番組MCを務めていたものの、今年で卒業し、バラエティ番組で見かける機会も激減しました。

    28歳というと、一般社会では社会に出て数年は経ち、決して新社会人としては扱われない年齢でもあります。

    早い人では役職が付いたり、既に結婚して子どもを持っている人がいてもおかしくない年齢。

    芸能界でも、どんどんと自分より若いタレントが台頭してきたり、年齢や私生活でのイメージが仕事に直結してしまう分、本人の頑張りだけでは乗り越えられない面もあるでしょう。

    前週の放送では、俳優・菅田将暉さんと女優・小松菜奈さんの結婚を取り上げ「私は誰と結婚したらこういう感じになれるのかな」とため息まじりに話し、だいぶ先になることを嘆いていた小島さん。

    今が正念場なのかもしれません。

    (文:Quick Timez編集部)

    【日時】2021年12月06日
    【提供】Quick Timez

    【小島瑠璃子「2年間を無駄にした気がする」との発言に「相手の家庭に迷惑を掛けたのに…」厳しい反応】の続きを読む



    NO.10038311
    日本一かわいい大学1年生が決定 19歳・みゆさん「本当にうれしいです」
    日本一かわいい大学1年生が決定 19歳・みゆさん「本当にうれしいです」
    2021年度入学の4年制大学・短期大学・専門学校等の新1年生を対象としたキャンパスミスコン『Fresh Campus Award 2021』の表彰式が5日、行われ、都内在住の大学1年生・みゆさん(19)がグランプリに輝いた。

    プレゼンター・山之内すずから記念のティアラとトロフィーを受け取ったみゆさんは「うれしすぎて言葉にできない…」と感無量の表情を浮かべながら「この7ヶ月間、自分の夢に向かって たくさんの方が応援してくださって、すてきな賞をいただけました。本当に、本当にうれしいです!」と喜びのスピーチ。

    同アワードは、夢をもって入学した大学生活をより豊かでキラキラしたものにしてほしいという想いから実施。グランプリには賞金100万円に加え、有名雑誌掲載権、大手芸能プロダクション所属権、『CampusAward 2022』本選シード出場権などが贈られる。

    幼少期から芸能界への憧れが強かったというみゆさんは「今まで芸能界、表舞台に立つ方にたくさんの勇気をもらい、助けてもらいました。今度は誰かの人生に寄り添ったり、モチベーションになるような人間になりたい」と業界入りへも意欲を示していた。

    グランプリのほか、準グランプリ・ミクチャ賞を佐賀大学のえごまちゃん(20)、CHILLOUT賞・SHE THREE賞を福岡在住のいさきさん(19)、DHC賞を東京家政大学のまなさん(19)、どろあわわ賞を日本女子大学のゆうかさん(19)が受賞した。

    山之内は、ファイナリスト全員に向けて「ここで終わりにならず、たくさんの夢を掴んでほしい。今後の活躍も期待しております!」とエールを送った。そのほか、表彰式の司会をお笑いコンビ・Everybodyが務めた..
    【日時】2021年12月05日 17:55
    【ソース】ORICON STYLE
    【関連掲示板】

    【日本一かわいい大学1年生が決定 19歳・みゆさん「本当にうれしいです」と喜び】の続きを読む



    NO.10039759
    「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題 有吉弘行は苦言、吉野家の見解は
    「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題 有吉弘行は苦言、吉野家の見解は
    <店がどうぞって置いてくれてるんだから、好みで入れたらいいじゃない>
    <適量というか常識の問題だよな>
    <無料だからと山盛りに入れているのを見ると…嫌になる>
    <別によくね?>

    定期的に話題となる「牛丼に紅ショウガかけすぎ」問題。多くの牛丼チェーンでは、紅ショウガや七味が卓上に置かれ、客が自由に盛り付けるセルフスタイルを取り入れているが、その“量”を巡ってSNSではたびたび論争が巻き起こっている。

    そんな牛丼の紅ショウガについて、11月28日のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(日曜20時~)内で放送された、有吉と「デンジャラス」安田和博のやりとりが再び話題となった。

    経緯としてはこうだ。

    この日のテーマは「パンの話」。コストコで売っているホットドックに「(ホットドックが)見えなくなるまでトッピングの玉ねぎをかけてしまい、いつも何を食べているのかわからなくなる」というリスナーからの投稿に対し、そういう人を見かけると「“そういうヤツなんだなぁ”と思う。適量ってもんがあるじゃない」と有吉。

    これに安田が「牛丼に紅ショウガをドンってかけちゃうやつとかね」と乗っかると、有吉も「ゴンって入れたりねぇ! 食べ放題で吐くまで食うヤツとか」と、冗談交じりに苦言を呈したのだ。

    これが『有吉弘行、牛丼に紅ショウガをドバドバ入れる人に苦言「適量ってものがあるじゃない』というタイトルでネットニュースに取り上げられると(スポニチ報道)、賛否両論の声があがり、SNSには肯定派・否定派の意見が相次いだ。冒頭はその一部だ。

    【日時】2021年12月06日 11:00
    【ソース】週刊女性PRIME

    【「牛丼の紅ショウガかけすぎ」問題に有吉弘行が苦言! 吉野家の見解はどう?】の続きを読む


    サラリーマンが天引きされる税・保険料負担が増加 2023年に50%超へ - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.10039559
    サラリーマンが天引きされる税・保険料負担が増加 2023年に50%超へ
    サラリーマンが天引きされる税・保険料負担が増加 2023年に50%超へ
    2018年に実施された税制改正で「給与所得900万円」を超えると配偶者控除(38万円)が縮小され、1000万円を超えると妻(配偶者)の収入額にかかわらず廃止となった。年間所得1000万円を少しでも上回るサラリーマンにはざっと10万円ほどの増税だ。

     

     さらに夫の年間所得が900万円を超えると、妻の収入が「103万円の壁」以下でも扶養親族の数に入れられなくなり、ここでも源泉徴収される税金が増えた。

     控除廃止は、税率は変わらないのに税額が増えるため「隠れ増税」と呼ばれる。中・高所得者がこうした「隠れ増税」の標的にされる一方で、所得がそれより低いサラリーマンは税金より社会保険料の負担が急速に重くなっている。

     厚生年金や健康保険、介護保険などの保険料値上げによって、月給30万円のサラリーマンが給料から天引きされる税金と社会保険料の割合は、2003年の39.38%から2021年には46%まで引き上げられた(図)。

     社会保険料の負担増はこれからも続く。「年金博士」こと社会保険労務士の北村庄吾氏が語る。

    「まず雇用保険料が値上げされる。政府がコロナ不況で社員を休業させた企業に支払っている雇用調整助成金が5兆円近くに達して雇用保険の財源が枯渇、いまは失業保険の積立金や税金から借りて急場を凌いでいる。

    【日時】2021年12月06日 7:00
    【ソース】マネーポストWEB
    【関連掲示板】

    【サラリーマンが天引きされる税・保険料負担が増加 2023年に50%超増になる?】の続きを読む



    NO.10037964
    NHKの受信料には法的根拠がない? 判決の根拠を突き崩す事態が続出
    NHKの受信料には法的根拠がない? 判決の根拠を突き崩す事態が続出
     今春問題になっていた放送法改正案もすっかり忘れられてしまった感がある。NHKの受信料値下げ問題はどうなったのか。そもそも通信の時代に、もはや現行の放送法は時代遅れもいいところ。最高裁が支持した受信料の法的根拠すら怪しくなってきているのだ。

     *** 

     10月31日の第49回衆議院議員選挙は、思いの外、与党自由民主党・公明党が善戦し、安定多数を確保する結果に終わった。立花孝志党首率いる「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」は、いろいろと目立つことには成功したが、議席はゼロに帰した。「NHKのスクランブル放送を実現」という公約は、もはや有権者の心に響かなくなっている。次の選挙では公約にならないかもしれない。

     さて、コロナ対策や衆議院議員選挙で忘れ去られている感があるが、NHKの受信料の値下げが棚上げされている。現在、国民が平均で1週間に数分しか見ず、今後も視聴時間が減りつづけるのにNHKの地上波デジタルの受信料はこのまま据え置きなのだ。NHKそのものの在り方の見直しも、沙汰やみになっている。

    【日時】2021年12月03日 05:57
    【ソース】デイリー新潮
    【関連掲示板】

    【NHKの受信料には法的根拠がない? 判決の根拠を突き崩す事態が続々と出ている!】の続きを読む

    こちらもおすすめ!

    こちらもおすすめ!

    こちらもおすすめ!

    このページのトップヘ