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    比例73歳定年制、例外も 甘利自民幹事長 - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9895488
    比例73歳定年制、例外も 甘利自民幹事長
    比例73歳定年制、例外も 甘利自民幹事長
    自民党の甘利明幹事長は5日の記者会見で、党内規で定める衆院比例代表候補の73歳定年制について「基本原則」としつつも、「特殊事情があるところは考慮点がゼロということではない」と述べ、例外もあり得るとの認識を示した。

    具体例として、野党の対抗馬が強い選挙区の候補者らを挙げた。

    岸田文雄首相は党総裁選で、73歳定年制の堅持を明言している。

    【日時】2021年10月05日 20:04
    【ソース】時事通信

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    NO.9896364
    「今年は日曜日…」緊急事態宣言解除でのハロウィン 渋谷区職員から不安の声も
    「今年は日曜日…」緊急事態宣言解除でのハロウィン 渋谷区職員から不安の声も
    緊急事態宣言が全国で全面解除された。今後の新規感染者数がどう推移していくか関心が集まるなか、懸念されるのが10月末に迫ったハロウィンだ。毎年、多くの若者が集まる渋谷区の広報コミュニケーション課は懸念を口にする。

    「昨年は緊急事態宣言も出ていましたから、“おうちに居ましょう”と強く発信できたのですが、今年は強く言えず……“できればおうちでハロウィンしてくださいね”と慎重に対応せざるを得ない状況です。正直な話、10月の早い段階から話題になることは避けたいというのが本音です」

    これまで渋谷のハロウィンは多くのトラブルが報じられてきた。一向に改善しない状況から、2019年に渋谷駅周辺の路上や公園での飲酒を禁止する条例を制定したが、暴行や窃盗、痴漢で逮捕者が出ている。

    コロナ禍で迎えた昨年は長谷部健区長が「渋谷区に来ることは自粛してほしい」と異例の記者会見を開いただけでなく、インターネット上に渋谷区の街を再現した仮想空間を作ったり、オンライン上で音楽ライブを開くなど“ステイホームハロウィン”をアピールした。その結果、人出は例年に比べると大幅に減少し、仮装して渋谷に繰り出した若者もごく僅かだった。

    【日時】2021年10月06日 07:05
    【ソース】NEWSポストセブン

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    日産が全長500kmにもおよぶ「リアル人生ゲーム」を開発。横浜~京都までが「人生ゲーム」のマス目となり、専用タブレットでルーレットを回して進む - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9893596
    日産が全長500kmにもおよぶ「リアル人生ゲーム」を開発。横浜~京都までが「人生ゲーム」のマス目となり、専用タブレットでルーレットを回して進む
    日産が全長500kmにもおよぶ「リアル人生ゲーム」を開発。横浜~京都までが「人生ゲーム」のマス目となり、専用タブレットでルーレットを回して進む
    日産は、同社が販売しているコンパクトSUV 「日産キックスe-POWER」がタカラトミーが発売している『人生ゲーム』とコラボし、長500kmにもおよび「NISSAN KICKS e-POWER presentsリアル人生ゲーム」を開発したと発表した。

    参加者はルーレットをまわしながら、アクティビティをこなしつつ3日かけて横浜から京都を目指す。開催日程は11月26(金)から28日(日)までとなる。

    またこの「リアル人生ゲーム」の体験イベントの参加者の募集をTwitterにて開始した。対象人数は2組4名となる。

    この「リアル人生ゲーム」は、東海道五十三次をモチーフとした全長500kmにも及ぶコースを制覇するチャレンジゲーム。参加者は電気自動車「e-POWER」 による電気ならではの走りを体感しながら、各地で待ち受けるアクティビティにチャレンジしていく。

    日本全国が全55マスのルートを設定されており、参加者は「e-POWER」に乗り込みゲームがスタート。専用タブレットでルーレットを回して出た目に進み、アクティビティに挑戦しながら3日間かけてゴールの京都を目指していく。

    各マス目には、地域で体験できるアクティビティやグルメ、観光スポット、宿泊先などが書かれており、どこで何が体験できるかは運任せとなる。どこに行くか分からないドキドキ感を味わいながら、「e-POWER」の楽しい運転とともに地域の魅力を満喫していく。

    【日時】2021年10月05日 11:47
    【ソース】電ファミニコゲーマー
    【関連掲示板】

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     人気6人組YouTuberグループの東海オンエアが、「【理不尽】インターホンに喋り邪魔されたら激重十字架バトル!!!」を10月3日アップした。かねてより「十字架」と呼ばれる過酷な罰ゲームを設定し、逃げることなく実行していく姿にYoutuber魂を感じさせてきた東海オンエア。私生活に影響を及ぼす変装系や語尾系が長期間続くことはもはや見慣れたもので、今でもリーダーのてつやは「令和中シュークリームが食べられない」という罰ゲームが続いているほどだ。

    参考:【動画】木村昴を迎えたリサイタルズの最新曲

     今度はどんな「十字架」が登場するのか。タイトルを見た瞬間、そんな好奇心がくすぐられるファンも少なくないだろう。また、気になるのは、その「十字架」が背負わされるまでのプロセスだ。今回競い合うのはYouTuberとして「もっているかどうか」という部分。

     動画撮影中に荷物が届いたことを知らせるインターホンが鳴ってしまうことも少なくないという彼ら。そこで、撮影で話しているときにインターホンが鳴ったらアウトとなり、その数が5回になった時点で罰ゲーム決定というルールを設定した。

     インターホンひとつとっても動画の企画になってしまうというのが、さすが東海オンエアといったところ。これまでインターホンが鳴った瞬間はカットされてきた部分と思うと、この動画は貴重なメイキングシーン集としても楽しめる。

     一方で、すでに5月に投稿された動画の撮影シーンから1ポイントずつ記録していく丁寧な仕事ぶりにも頭が下がる。そして、予測不能なタイミングインターホンが鳴った瞬間、全員がその企画のことを思い出すリアクションを取るところも、東海オンエアのチームワークの良さを改めて感じられる場面である。

     動画冒頭でも説明があったように、不利だと思われたのは日頃から圧倒的にトーク量が多いてつやだ。その見立て通り、すぐに4ポイント貯まってしまいリーチがかかる。対して、ピンポイントで話すたびに「ピンポーン」と鳴るしばゆーもあっという間に4ポイントに。他のメンバーが1ポイントを取るか取らないかをうろうろしているというのに、なぜか2人に集中する形になるのが面白い。

     あわや、てつやが“5回目のアウトか!?“という場面では、しばゆー自身によるインターホンが鳴るというミラクルまで起こる。ただし、メンバーによるインターホンは無効というルールを設定していたために、こちらはノーカウント。そんなヒヤヒヤとした場面もありつつ、ついにしばゆーがボソッと呟いたタイミングインターホンが鳴り響くのだった。

     しかも罰ゲームは、てつやが提案した「2カ月間バカデカしゃもじ」という超過酷なもの。そして視聴者の想像をはるかに上回る巨大しゃもじを背負ったしばゆーの不満そうな顔で、幕を閉じた。

     今回の動画ではYouTuberとして撮影中にインターホンが鳴るなんて「もっていない」という話だったが、企画となるとまた別だ。これほどの「もってる」展開を見せつけられては、生粋のYouTuberであることを痛感させられる。

     そもそもてつやとしばゆーは、東海オンエアの中において常に「ヤバい側」のポジションだ。あるときは常識を覆すような料理を披露し、あるときは衛生観念がぶっ飛んだ行動を見せて視聴者を驚かせてきた。しかし、それだけで彼らが「天才」「奇才」と呼ばれるわけではない。

     てつやとしばゆーの「ヤバさ」が最も際立つのは、クリエイティブのセンスだ。動画「【正統派卒業】ぶっ飛び編集で誰も理解できない領域に連れていきます【超頑張った】」を観てもらえば、2人の常人離れした発想力と動画編集にかける熱意に驚かされるに違いない。

     てつやの編集は素材の旨味を最大限に引き出しながら観るものを惹きつけ続ける面白さをプラスしていく。それに対して、しばゆーの編集はどんな素材であっても圧倒的なオリジナリティに仕上げてくる。その異なるベクトルの「ヤバさ」をお互いに惚れ込み、楽しんでいるのだ。てつやがしばゆーのオリジナリティを爆発させた動画を誰よりも笑い、その笑顔を見てしばゆーも満足する姿がこの動画でも見て取れる。

     また、しばゆーがエース名義で手掛ける、東海オンエアの派生ユニット「リサイタルズ」の歌詞にも、その奇才っぷりが十分に発揮される作品だ。「リサイタルズ」の由来でもあるアニメドラえもん』のジャイアン役を務める声優・木村昴ゲストに迎えた新曲「Choiced 漢 Soul feat. 木村昴」では、「She is Godしずか」「Not Better=のび太」などところどころにシャレを聞かせたと思われるフレーズもあり、視聴者がそれに気づいて感嘆の声を上げている。

     ここで、動画「元カノとの思い出の物を燃やしたら激ウマ焼きエモ芋になるんじゃね!?」のワンシーンを思い出す。しばゆーの高校の卒業アルバムにてつやから「俺の相方はお前しかいねぇよ とマジレス Dear小柳津(てつやの名字)」というエモーショナルなメッセージが書き記されていた。他の友人たちからはイジられるメッセージが多数見受けられる中で、だ。

     てつやの素材を活かす力は、しばゆーという逸材そのものを世の中に発信したと言えるのかもしれない。てつやとしばゆー、どちらか1人だけいても十分にヤバいのに、同じ学校に2人もいたのだ。しかも、そのまま同じ道を歩むと決めたなれば、それはとんでもないYouTuberグループになるのも納得だ。

     きっと、これからもそれぞれの期待値を上回る「ヤバさ」を見せつけ合っていくのだろう。その出会ったころから続く遊びに、私たちも参加し続けたい。

    (文=佐藤結衣)

    動画サムネイルより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【東海オンエア】第十二回 てつや&逸材しばゆー ヤバさとセンスを併せ持つ!】の続きを読む


    4日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)では、愛知県警で活躍する女性警察官に密着。盗撮犯と対峙する一幕に、視聴者からは驚きの声が上がった。


    ■生々しいやりとりを記録

    強い女性は本当に幸せなのか?」をテーマに、同県東海警察署の生活安全係に密着した今回。すると女性警察官のもとに、ある人物がやってくる。

    その人物とは、職場で盗撮をしてしまったという40代の男。発見者によって連れられてきたようだ。

    遠くから様子を写した番組カメラには、「一番最初に聞くけど、やったの?」「はい」「どこで何をしたの?」「あの…倉庫にカメラを置きました」といった生々しいやりとりが記録されていた。


    ■コロナ禍ならではの展開に

    男が持っていたバッグからは、ビデオカメラにピンホールレンズを設置した盗撮用自作カメラが入っていた。早速、男を連れて自宅へガサ入れを行う流れとなったのだが、ここで何やら署内が妙な雰囲気に。

    男がいる奥の部屋から「脇で37度6分?」「高いな」といった会話が聞こえてくるのだ。不穏な空気が流れる中、今田耕司は「こわ」と眉根を寄せながらVTRを見守る。

    どうやら、男が発熱していたようだ。コロナ禍だけに、早急にガサ入れを中止。署員一同、シールドや防護服などを着用し、辺り一帯も大急ぎで換気。署内は騒然となった。

    ■「本当に大変そう」

    予想外の事態に、「怖いわあ」「大変やな」と驚きの声が上がったスタジオ視聴者からも「そうか、犯人が発熱とかあるのか」「コロナ禍での捜査、本当に大変そう」「何があるか分からないね、怖い」といった声が。

    ちなみに、男はその場で盗撮行為を認めたために、すぐに検挙。PCR検査の結果、陰性だったようだ。


    ■警察官としてのやりがいは?

    今回、盗撮犯の対応を行った女性警察官は、スタッフから「警察官の仕事でやりがいを感じるときは」と聞かれると、「一日何もなかったときですかね」と返答。

    「警察が一日何もないっていうことは、平和だったと」「助けを求めてきた人の、力になりたい。それに対して何でと思ったことはない」と語っていた。

    今田耕司も思わず「怖い」 署に現れた盗撮犯が抱えていた事情とは


    (出典 news.nicovideo.jp)


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