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    2022年05月



    1 それでも動く名無し :2022/05/18(水) 13:47:18

    中島哲也監督(62)。07年、中谷美紀主演の「嫌われ松子の一生」で第30回日本アカデミー賞優秀脚本賞と優秀監督賞、文化庁芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した。11年には、「告白」で日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞など四冠に輝いた巨匠だ。

     14年6月に公開された作品が「渇き。」だった。同作は米国のオースティンファンタスティック映画祭で最優秀脚本賞を受賞し、トロント国際映画祭やBFIロンドン映画祭にも出品された。だがその陰で女優が自殺未遂に追い込まれていたことは知られていない。

     同作では役所広司が、敵対する刑事役のオダギリジョーの妻を*するシーンがある。この妻役を演じたのが元女優のA子さんだ。A子さん本人が話す。

    「オーディションの前に脚本を読んでおり、*シーンがあることは承知していました。しかし、当時所属していた事務所とは『バストトップが露出されるヌードシーンのある作品には出演しない』という契約を結んでいた。バストトップの露出はNGという前提のもとオーディションに参加していました」

     オーディションで中島監督から「脚本読んだよね? 大丈夫?」と聞かれ、A子さんは「大丈夫です」と答えた。

    「脚本の内容、役の設定について大丈夫という意味で露出について了承するものではありません。オーディションの段階で中島監督を含め、制作側からバストトップの露出があるとは伝えられていませんでした。クランクインの前には事務所から制作側にバストトップの露出はNGと伝えたとも聞かされていました」

     迎えた撮影当日。A子さんが*シーンの絵コンテを確認すると「下着を外す」という表現があった。

     マネージャーが制作側に確認するが、どう撮影されるかは判然とせず、衣装係からは「ニップレスを外してください」と言われた。A子さんは拒み、撮影は一時中断の異常事態に陥った。

     A子さんのマネージャーと、同作で制作・プロデューサーを務めた鈴木ゆたか氏らで話し合いが行われると、鈴木氏はマネージャーにこう詰め寄った。

    「1日撮影を止めると300万円の損失が出る。どう責任を取るつもりか」

     絵コンテから書き直せば数日かかり、その分経費もかさむ。そこで中島監督から、こう提案があった。

    「編集時にA子さんの事務所とA子さん本人に参加してもらい、不都合なシーンは申し出てくれればカットする。だから明日はコンテ通りに撮影させて欲しい」

     A子さんが話す。

    「降板も考えましたが、すでにほかのシーンも大体撮り終えてしまっていました。今さら降板すると、さらに損害が出る。中島監督の約束を信じて翌日の撮影に応じることにしました」

     翌日、ニップレスを外して*シーンを撮影した。撮影はほどなくクランクアップを迎えたが、A子さんが中島監督から編集に呼ばれることは一度もなかった。やがて出演者など関係者のみが出席する試写が行われた。そこで映し出されたのはA子さんのバストトップが露わになった*シーンだった。中島監督に約束を反故にされたA子さん。その場でマネージャーが鈴木氏に抗議をした。

    「鈴木氏は『こちらに非はない。映画は完成したのだから今さら何もできない』と反論していた。中島監督に説明を求めようとしても『監督の演出に一女優が口出しするな』と言い、一切応じなかった」(A子さん)

     所属事務所の社長も鈴木氏と交渉してくれたが拗れると、「後になって騒ぐならなんでヌードなんか撮影させたの?」と言ってきた。

     制作サイドも事務所も信用できなくなったA子さんは個人的に弁護士を立てて、交渉の準備を始めた。そこまでしてようやく、制作会社から提示されたのは「該当シーンの修正には応じるが修正は制作会社が単独で行い、A子は修正に立ち会うことも要望を出すこともできない、仕上がった時点で確認はさせるが、A子が納得できなくても再修正はしない」という内容の和解案だった。

    「バストトップが見えるか否かが争点だったのですが、仕上がった修正はうっすらとボカシがかかっているだけ。全く納得できるものではありませんでしたが、それ以上なす術はありませんでした」(A子さん)


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    1 シャチ ★ :2022/05/18(水) 11:20:50.57

    5/18(水) 10:23配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb8a5f6f5feba03d560fdcc166f57c87a50bdf56

     ジャニーズJr.の佐々木大光さん(19)に付きまとうなどしたとして、警視庁は18日までに、ストーカー規制法違反などの疑いで横浜市の女子高校生(17)を逮捕した。


    【ジャニーズJr.のメンバーに付きまとい… ストーカー規制法違反で女子高生を逮捕】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/18(水) 09:31:18.89

    5/17(火) 16:02
    FRIDAY

    渡部建 板についてきた「不倫いじり」ツッコミで完全復活へ

    複数の女性と不倫していたことが報じられ、謹慎から復帰を果たしたアンジャッシュ渡部建。現在は唯一のレギュラー番組『白黒アンジャッシュ』(チバテレビ)に出演している。

    この番組は、地方局がネット放送をしているのだが、東京MXのように放送を中止する局もあれば、KBS京都などは不倫復帰の回を放送するなど対応が様々だ。

    復帰回がはじまり、特に三村マサカズ、劇団ひとり、千原ジュニアなど実力のある芸人が出演すると大いに渡部いじりが始まる。劇団ひとりは

    「会見見てましたよ!あれやってくださいよ!“私の口からは…”ってやつ」

    といじると渡部は

    「あれ持ちギャグじゃないから」

    と照れ臭そうにツッコミ。さらに当時会見でダウンタウンの年末特番に復帰するかを問い詰められた際、渡部がはぐらかしていると、ある記者が“我々もガキの使いで来てるんじゃないんだから”と発言。劇団ひとりはあの時どう思ったかとからかうように聞いた。

    実は渡部とその記者は当時から関係性があり、いつも囲み会見などで、お互いにふざけるようなノリがあったという。

    「あの人も悪気があったわけではなく、空気をかえるように言ったのでは」

    と、問い詰められ緊迫する会見を緩和させるつもりで言ってくれたのではないかと分析した。

    千原ジュニアは、当時テレビやラジオなどで渡部の不倫についてコメントしていたが、

    「誰のコメントが許せなかった?」

    とするどく切り込んだ。渡部が

    「いやいや、みなさんお仕事じゃないですか。しかも僕を擁護できない。1年8か月謹慎していると怒りなどはなくなっていく」

    と慌てふためいて否定したが、相方の児嶋一哉が

    「おぎやはぎ言い過ぎじゃないの? とかはないの?」

    と聞くと渡部は

    「おぎやはぎはちょっとあったね」

    と即答し笑いが起きた。

    おぎやはぎは事務所の後輩であるにもかかわらず、ラジオで

    「渡部さんのグルメも甲子園も浮気のため」

    と家族と離れることで浮気をしていると決めつけていじっていた。

    ジュニアはある飲食店が渡部のサインを飾っていたが、騒動後店に行ってみると渡部のサインを外していたことを明かした。“こんなことが…”と絶句したという。

    渡部も店に飾られている写真などが外されたことがあることを知っていると話した。するとジュニアは

    「俺が店の人間ならトイレに飾る」

    と言うと

    「ダメ!意味持っちゃう」

    と渡部がツッコミ爆笑となった。

    「基本的に渡部さんは猛省しつつも控えめな態度ですが、相手がいじってきたらしっかりツッコんで返して笑いに変えている。それが今自分のできる最大の仕事ということを肝に銘じている気がしますね。

    元々クロストークの実力は非常に高い。今回は“白黒―”にジュニアさんを呼んだが、ジュニアさんも今度は『にけつ!』(日本テレビ系)や毎月行われる『千原トーク』というライブにアンジャッシュを呼びたいと言っています。注目度は非常に高くなると思います」(テレビ局関係者)

    テレビはスポンサーがNOを出せば出演できないだろうが、劇場ライブなら問題ないだろう。芸人仲間たちからの“いじり”という助け舟で、完全復活は近いかもしれない…。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e82101f5efa3e25cec3367f0795b188c59829f08


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    1 冬月記者 ★ :2022/05/17(火) 23:04:13.72

    https://the-audience-news.com/archives/6707

    ガーシーch・東谷義和は未成年当時の玉城ティナと「交際」か… 綾野剛「未成年淫行」追及の裏で


     暴露系YouTuberの東谷義和さんが13日、当事17歳だった元NMB48の松岡知穂さんをゲストに迎えてカタールから緊急生配信を行った。


     俳優の綾野剛さんが、17歳当時の松岡さんに、松岡さんが17歳だということを知っていながら、自身が酒に酔う中で松岡さんにも飲酒するよう強要し、その後、宿泊するホテルまで松岡さんて手をつないで帰り、肉体関係を持ったという。
     
     松岡さん本人がこれを事実だと証言したのである。

    「東谷義和さんだけでなく、当事者の松岡知穂さんが明言したことで綾野剛さんが未成年飲酒や未成年淫行に関わった可能性は非常に高そうです。
     
     ただ、この件について報じたメディアは『日刊大衆』(双葉社)くらいで、それ以外は全く報じていません。東谷さん関連の記事をしばしば掲載する『東スポ』や『FLASH』(光文社)『フライデー』(講談社)あたりもスルーしています。
     
     大手メディアがある程度動かなければ、綾野さんやトライストーンに決定的なダメージを与えることは難しいでしょうね。
     
     また、東谷さんは綾野さんの未成年に対する失態を追及している立場ですが、実は7日に『6~7年前に当時未成年だった女性タレントAと交際していたのではないか』と『日刊大衆』に記事を書かれているんです。
     
     そして、これまでの配信で東谷さんに『女性タレントAというのは、玉城ティナさんですよね?』という趣旨の質問がスパチャを経由して複数回飛んでいるんですが、東谷さんはどういうわけかこの質問をピックアップせずに、スルーし続けているんですよ。

    つまり、東谷さん自身も未成年淫行をしていた可能性があるのではないかと一部の視聴者から見られている状況なんです」(メディアコメンテーター)
     
     東谷さんと17~18歳当時の玉城ティナさんが交際していたというのは事実なのか、この件について東谷さんが何らかを語ることはあるのか、今後の動向に注目したい。


    【【ガーシー】は当時未成年の玉城ティナと「交際」していた噂】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 21:35:33.75

    5/17(火) 21:00
    日刊スポーツ

    元Juice=Juice金澤朋子が芸能界引退「病状に対する不安もある中で将来考え」自ら決断

    昨年11月にアイドルグループ、Juice=Juiceを卒業した金澤朋子(26)が、5月いっぱいで所属事務所との契約を終了し、芸能界を引退することが17日、分かった。

    所属事務所が公式サイトで発表した。

    サイトでは、「金澤朋子に関するお知らせ」と題して「弊社所属の金澤朋子ですが、5月末日をもって専属マネージメント契約を終了いたします」と報告。昨年9月に「子宮内膜症」のため3週間程度の活動休止を発表し、その後も体調が安定しないこともあり、卒業を決断していた金澤について「Juice=Juice卒業後、ソロ活動を行う準備をしてまいりましたが、金澤から、病状に対する不安もある中で改めて自分の将来のことを考え、結果新しい人生の目標が見つかり、その目標に向かうために芸能活動を引退したいと申し出がありました。彼女の意志を受け、今回の結論に至りました」と説明した。

    金澤は2013年、Juice=Juiceの結成メンバーとして活動をスタートし、サブリーダー、リーダーを歴任。「Juice=Juice、そしてハロー!プロジェクトを支えてくれました。弊社も新しい目標に向かう彼女を見守り、応援していけたらと思います。これまで金澤朋子を応援していただき、本当にありがとうございます」とした。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee977ecd50cb53596dcf95696991f606d7f1740dn


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